馬石
 道の左右にそびえる山肌がだんだんと迫ってきて平地が少なくなってきた。相変わらず道路と並走するかのように流れている串川の川幅が少しずつ広くなってくる。馬石橋という橋で串川は道路の左から右に変わり、道路から少し離れていく。
 それでも人家は少なくなりつつも絶えず道なりに存在している。字名が馬石という所に出た。このあたりは鳥屋と隣町の青山との境になる。さらに山肌が狭まってきた。
(FUJI FILM X100)
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2016.03.20 Sun l 旧津久井郡・相模原 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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