センター南
 都筑阪急の店内を歩いてみたあとは、お隣のセンター南駅のほうに徒歩移動する。新しい街だから車道の幅が広い。まっすぐ歩いても芸がないので横道にそれてみたりすると、お寺があったり、実は結構古くから集落はあったことがわかる。勿論、ニュータウン化する前は静かな農村のような所だったのだろう。畑も点在している。
 センター南に着いた。ここには、こうほく東急がある。店内に入ると円形のテラスで天井が吹き抜けになっていて明るい。一階のコンビニでパンなどを買って、店の前にあるベンチに座って食べる。歩いている人の数はセンター北駅前よりも多く感じるけれど、高齢者の割合も高い。どこのニュータウンも抱えている問題ではある。
(uPhone4 アプリ「クロスプロセス」で撮影)
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2014.05.31 Sat l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top
センター北
 神奈川県の鉄道で横浜市営地下鉄のグリーンラインだけまだ乗った事が無い。日吉から中山を走るこの線に沿ってサイクリングはした事があるので、沿線の景色については知っているけれど、このあたりはもう数年ご無沙汰しているので行ってみる事にしようと、横浜線の中山駅から乗り込んだ。
 一気に終点まで行くのは味気ないので、まずはセンター北駅で降りる。こことセンター南駅の間は地下鉄ブルーラインと並走し地上を走る。
 センター北は横浜市都筑(つづき)区の中心と言える所で、いかにもニュータウンという感じの大きなマンションが建ち、駅前には都筑阪急が建っている。店内に入ると真ん中が吹き抜けになっていて、そこにエスカレーターがあり、天井は大きな窓によって店内を明るく照らしている。そして、上階には観覧車があるのだ。
 そんな建物を駅から出たところで撮影してみた。
(iPhone4 アプリ「クロスプロセス」で撮影)
2014.05.30 Fri l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top
八丁畷
 駅前を一通りまわった。あっという間に歩き終わったので、先ほどのアーケードに戻ってみる事にした。相変わらず歩いている人は少ないけれど、今度はゆっくりと観察しながら歩く。
 豆腐屋の看板が出ている所の店の隙間から猫が顔を出しているのを発見する。写真を撮ろうとしたら通行人が来てしまい、猫は慌てて隙間に引っ込んでしまった。
 再び人気のない雰囲気に戻ると猫は安心したように出てきた。静かに近づき、写真を撮りつつ観察する。猫は気にする様子もなく、くつろぎ始めた。しばらく静かな時間が流れる。猫にとって、この薄暗く人通りの少ないアーケードは居心地にいい空間なのかもしれない。
(RICOH GR DIGITAL)
2014.05.26 Mon l 川崎南部・鶴見 l コメント (0) トラックバック (0) l top
八丁畷
 駅の近くにアーケード街とは別に細い路地があった。スナックや立ち飲みが並ぶ路地は、もう開いている店もあるようで、駅とは反対方向から歩いてきた地元の人らしき老夫婦が入っていった。
 路地の入口も中も、Jリーグの川崎フロンターレの応援ペナントが掲げられている。川崎市内全域のあちこちの商店街にあるもので、それだけ地域密着しているという事でもあるのだけれど、こういう小さな駅前の路地にまであるのを見ると驚くばかりである。それにしても、決して多くはない店の種類が飲み屋ばかりという駅前に、どことなく哀愁が漂っている。
(RICOH GR DIGITAL)
2014.05.25 Sun l 川崎南部・鶴見 l コメント (0) トラックバック (0) l top
八丁畷
 京急川崎駅から横浜方面に一駅隣に八丁畷(はっちょうなわて)という駅がある。川崎駅前の賑わいからはずれて、昔ながらの安宿の並ぶエリアを抜け、住宅街になってきたあたりにその駅はある。各駅停車の電車しか停まらない小さな駅だが、狭いホームの上にJR南武線の支線(地元では浜川崎線と呼んでいる)の高架が交差する。
 浜川崎線は貨物列車がメインのような路線なのでホームは1番線しかなく、JRの駅員は居ない。京急の駅にJRが間借りしているような格好になっている。
 駅前を歩いてみると、駅のすぐ横を旧東海道である細い道路があり飲み屋が数軒並んでいる。浜川崎線のガードの下に数十mほどのアーケード街がある。アーケード街と言っても開いている店は少なく、照明も薄暗いので歩いている人はまばらだ。
(RICOH GR DIGITAL)
2014.05.24 Sat l 川崎南部・鶴見 l コメント (0) トラックバック (0) l top
浅野
 曇り空の日曜日、ふと思い立って鶴見線の浅野駅に行った。ここは猫がいる駅なのだ。
 駅に到着すると、この日は黒猫さんが一匹いるだけだった。その黒猫さんはしばらくじっとしていたけれど、他の乗客が来たらびっくりして線路に降りてしまった。
 その様子を撮影しているうちにまたホームに上がってきた。そうしているうちに踏み切りの音が聞こえてきた。もうすぐ電車がやってくる時間なのだ。よくわかっているんだなと感心した。
(Canon EOS Kiss DIGITAL N LENS:Canon EF-S 18-55mm F3.5-5.6 USM)
2014.05.21 Wed l 川崎南部・鶴見 l コメント (0) トラックバック (0) l top
瑞穂橋
 JR京浜東北線と横浜線の東神奈川駅、あるいは隣の京急の仲木戸駅を降りて、海の方角に向かって道を真っ直ぐ歩いていくと10分ほどで行き止まりになる。道がなくなるのではなく、そこから先は米軍施設である瑞穂埠頭になるため関係者以外は立入禁止となるのである。
 その瑞穂埠頭に向かって瑞穂橋という橋が架かっている。水色のアーチ橋で、橋からが立入禁止となっている。いわば、橋が境界線であるのだけれど、そういう緊張感はあまりない。周囲は港湾施設や倉庫が建ち並び、週末の今はとても静かである。
 そんな場所なので人はあまり歩いていないのだが、突然女の子が二人現れた。二人はスマホで橋の手前にある店を撮っている。その店は米軍関係者向けなのだろうか?アメリカンな佇まいで、殺風景にも思えるまわりの景色から浮いている。
(RICOH GR DIGITAL)
2014.05.18 Sun l 横浜港周辺 l コメント (0) トラックバック (0) l top
富士フィルム前
 矢倉沢からバスに乗って大雄山駅に帰ってきた。まだ日没には少し時間があるので隣の駅まで歩いてみることにした。
 大雄山線は駅から駅の間の距離が短いので、歩き始めてすぐ隣の駅に着く。徒歩10分弱で「富士フィルム前」駅に到着。この近くにフジフィルムの工場があるのでこういう駅名なのだが、駅の周りは民家の建ち並ぶ普通の住宅街といった風情だ。そんなフジフィルムの町をフジフィルムのデジカメで撮る。
 駅舎はとんがり屋根の古い洋館みたいな造りで、待合室などはない小さな無人駅。1番線しかないホームに出ると、山の方角から日没していくのが見えた。まもなく夜になる。旅気分が出て来ているので、ちょっと帰るには名残り惜しい気がする。
(FUJIFILM FINEPIX F700)
2014.05.17 Sat l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
矢倉沢
 地蔵堂から歩きで50分ほどで矢倉沢バス停に着いた。もうすぐバスがやってくる時間だけれど、せっかく訪問したのだからその次のバスにする事にして散策。
 静岡県との県境にほど近い矢倉沢はかつて街道の関所があった所で、案内板に従いその関所跡に行ってみることにした。県道から一段低い所に細い道があり、ここが街道の名残りなようだ。関所跡はすぐ見つかったが、説明の看板があるくらいで、具体的な建物はない。観光地ではないので仕方がないのかもしれない。
 道は何となく宿場町の雰囲気はあるが、旅館が並んでいたり、古い格子の家があったりする訳ではなく、白い塀の家があったりするあたりに歴史を感じるのみで、そこにあるのは現代の日常。
 それでも、夕方の静けさに包まれた小さな集落を歩くのは楽しい。県道に上がって上から集落を眺めていたら、17時を告げる音楽が流れてきた。観光地ではない集落だからこそ、静かで和む風景なのだなと思った。
(PENTAX K-01 LENS:smc PENTAX FA 35mm F2 AL)
2014.05.15 Thu l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
足柄
 地蔵堂に戻りバス停の時刻表を見ると、先ほどバスは行ってしまったばかりなようだ。一時間に一本くらいの本数なので最初から歩くつもりで計画していたから、次の目的地である矢倉沢(やぐらさわ)まで歩く事にした。矢倉沢までの道は先ほどバスで通ってきた道で、少し開けた山の間の景色を堪能出来そうだ。歩道があるのもバスの中から確認した。
 このあたりの道は「足柄古道」などと呼ばれ、矢倉沢から足柄峠を超えて沼津の方に抜けていく道であった。地蔵堂のすぐ近くに古道へと岐かれる分岐点がある。その道は山あいに入っていく道で少し大回りになるので、自分はこのまま車道を歩くことにする。矢倉沢までは一時間はかからないと予想。
 あまり車も通らず、歩道の幅もそれなりにあるので歩きやすい道を往く。山の空気は気持ちいい。時折後ろからジョギングをしている人が現れ私を抜いていく。
 そろそろ矢倉沢の集落が見えてきそうな頃、古道が合流したので足を踏み入れ写真を撮ってみた。
(PENTAX K-01 LENS:smc PENTAX FA 35mm F2 AL)
2014.05.14 Wed l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
地蔵堂
 夕日の滝をあとにして、地蔵堂まで戻る。道の途中あちこちに葉の花が咲いていて綺麗。のどかで静かな道に鮮やかな黄色の彩りは歩き疲れを癒してくれる。
 菜の花色の私のK-01で、そんな春の鮮やかを撮ってみる。
(PENTAX K-01 LENS:smc PENTAX FA35mm F2 AL)
2014.05.11 Sun l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
夕日の滝
 しばらく夕日の滝を眺めて自然のダイナミックさにためいきをついていた。この辺りからだんだんと山深くなるという山と里との境で、涼しげな音を立てながら、水は豊かに落ちている。
 少し後ろに下がって滝を撮ってみた。今度はiPhoneではなくK-01で撮ってみる。ペンタックスのカメラは普通に木を撮るだけで、まるでジャングルみたいな絵になるとどこかで書いている人がいたが、木漏れ陽と幹と重なる滝の姿が、液晶の中で大胆に変化したように映って見えた。
(PENTAX K-01 LENS:smc PENTAX FA35mm F2 AL)
2014.05.10 Sat l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
夕日の滝
 夕日の滝に着いた。ここはバンガローがあって、子供の頃に泊まった事がある。なんとなく周辺の景色に記憶があり。とても懐かしい。童心に帰って滝までの道を歩く。
 小川に架かる橋を渡り、やがて木々の隙間から滝が見えてきた。思っていたよりも大きい。広角レンズを持ってきたほうが良かったと思うが、iPhoneでなんとか全容が撮れた。
 まわりの人達を見ると、写真を数枚撮ったあとは撮影よりも滝をじっと眺めている人が多い。私も思わず撮影よりも滝を眺めるほうに気持ちが向く。
(iPhone4)
2014.05.08 Thu l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
地蔵堂
 夕日の滝は地蔵堂バス停から歩いて20分ほど。里山な風景の中を歩いていく。沿道は菜の花が咲いていてとても綺麗だ。木々のまぶしさとあわせて、春と初夏が一緒にやってきたような爽やかな山の風景。
 そんな感じでのどかな風景を堪能して歩いていると、なにやら物騒な注意書きが。一瞬身構えてしまったけれど、その先に待っっていたものは犬の鳴き声。ずっと吠えられながらそこを通り過ぎる。
(PENTAX K-01 LENS:smc PENTAX FA35mm F2 AL)
2014.05.07 Wed l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
地蔵堂
 大雄山駅前に歩いて帰ってきた。丸太の森からだと徒歩50分ほどかかる。ちょっと疲れたけれど、次の場所に向かうことにしよう。
 次は地蔵堂行きの箱根登山バスに乗る。13時50分発のバスは5人ほどの乗客を乗せて発車した、走り始めて田舎の住宅地の中を往くバスは、峠道に入る前に私以外の乗客すべてを降ろして上り坂に入っていった。
 あまり行き違う車もないまま、景色はどんどん山の中になっていく。出発してから30分ほどで終点の地蔵堂に着いた。バス停には下山してきた人達がたくさんバスを待っていて、ちょっとした賑わい。バス停の前に土産物屋兼食堂があるのがいい感じ。
 バス停のすぐ近くに地蔵堂があるので、そこに行き旅の安全を祈って手を合わせる。こじんまりとした佇まいがとても良い。参拝をしてからは、近くにある夕日の滝に向かって歩き始めた。観光用の駐車場の近くになぜかブランコがあるのが見える。子供が一人そこで遊んでいた。
(PENTAX K-01 LENS:smc PENTAX FA35mm F2 AL)

※前々回記事の「福沢小学校旧校舎その2」の記事が反映されていなかったので改めてアップいたしました。
2014.05.06 Tue l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
201405IMG_5799.jpg
 校舎の中は足柄の自然に関するものを展示していて、教室の中にはいろんな石が置いてあった。木の廊下を歩くと身が引き締まる思いがした。こういう形で伝統ある校舎が保存されたのは素晴らしいことで、思っていた以上に綺麗に保存されていることにも感激した。
 いつまでもこのままであったら良いなと思いながら、綺麗な木造校舎をあとにした。
(iPhone4)
2014.05.05 Mon l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
201405IMG_5796.jpg
 入口で靴を脱いでスリッパに履き替えて校舎に入る。ひんやりとした木の感触と空気が心地よい。左に曲がると教室があった。
 木の机。木の床。机の上にはそろばん。オルガンの後ろに立って教室の中を眺めていると子供たちの笑い声が聞こえてきそうな気がした。
(iPhone4)
2014.05.05 Mon l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
丸太の森
 大雄山駅前から伊豆箱根鉄道バスの道了尊行きのバスに乗る。車内は大雄山参拝と思われる人と地元の人が数名。私は途中の「おんりーゆー前」というバス停で降りた。温泉施設がすぐそばにあるけれど、そちらには行かず、その先にある「丸太の森」に行く。
 ここはアスレチック施設などがある自然公園で、名前の通りに森の中に造られている。入口にある事務所で「福沢小学校の校舎を見に来ました」と告げて丸太の森の入園料400円を払い入園。
 福沢小学校は南足柄市に現存している学校で、ここにある校舎はかつての木造校舎を移築したもの。大雄山駅の北東の方向、松田町との間に市の福沢支所があるが、このあたりがかつて福沢村と呼ばれた地域だそうだ。地名の由来は福沢諭吉にちなんだもので、福沢諭吉がお世話になっていた東京のお寺の住職がこの地に隠居した関係で、この地をよく訪れていた事に因むという。
 校舎の中は自由に入れるようなので入ってみることにした。
(iPhone4)
2014.05.04 Sun l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
大雄山
 先日、秦野をスナップしてきてから「今まであまり訪れていなかった場所を撮ろう」という気持ちが強くなった。カテゴリー別にみて記事数の少ない地域を重点的に撮りに行こう!という決意である。
 というわけで、やってきたのは南足柄市。小田原から伊豆箱根鉄道大雄山線に乗って21分、終点の大雄山(だいゆうざん)駅に着いた。駅のある場所は関本という町で、駅前のバス停の名も「関本」を名乗り南足柄市の中心部になっている。大雄山というのは、ここからバスで15分ほどの所にある「大雄山最乗寺」のことで、大雄山の最寄駅として開設された駅という意味が込められているようだ。
 三角屋根の小さな駅舎の中の売店には饅頭や煎餅といったお土産も売っている。帰りに買おう。天気は良く、駅前から見える山々が、ああ山の麓の町に来たんだなと実感させる。さて、これから大雄山方面のバスに乗る。
(FUJIFILM FINEPIX F700)
2014.05.03 Sat l 足柄 l コメント (0) トラックバック (0) l top
清水ヶ丘
 公園を一周しながら色々撮影してみる。24mmという焦点距離はAPS-Cサイズのデジカメだとスナップには使いやすい。写りこむ範囲が自然な感じに思える。
 西日が丘を包み込む風景を眺めながら、のんびりと撮るのに良いレンズだなと思ってみた。ミノルタの24mmレンズと言えば、かつてライカの一眼レフレンズにも供給されたMFレンズもある。そんな系譜を持つこのレンズだけれど、まったり公園を撮ったりするのは似合う一本。
(KONICA MINOLTA α-7 DIGITAL LENS:MINOLTA AF 24mm F2.8)
2014.05.02 Fri l 横浜郊外 l コメント (0) トラックバック (0) l top
清水ヶ丘
 今回持ってきたレンズは買ったばかりの「ミノルタ AF 24mm F2.8」というレンズ。AF一眼レフのパイオニア的存在のミノルタがαの初期の頃から作っていたレンズで、近年ソニーから「ヂィスタゴン24mm F2」が出た事などから今はカタログ落ちして新品では手に入らないレンズなので中古で購入。程度はかなり綺麗で良く、当たりだったなと自画自賛しつつ、今回初めて使ってみた。
 私はフィルム時代から28mm F2.8をよく使っていて、このレンズは際立った特徴はないもののバランスが良く、絞り開放から使えるので気にっている。見た目の似ているこの24mm F2.8は28mmとは結構写りが違うので面白い。一番感じた違いはコントラスト。コントラストが(αにしては)強めに感じられる。逆光には強くないようで、フードが付いてない中古を購入したのでゴーストの出る時は左手でハレ切りしながら撮影した。
 個人サイトに於けるレビューを見てみると、ボケにこだわるミノルタにしてはボケは硬いという意見をいくつか拝見していたので、絞り開放で撮影してみた。24mmという広角にしては結構ボケはいい感じに思えるが、確かに少しうるさく感じる。近接撮影ではすっきりするかなと思い花を撮ってみたのが今回の写真であります。
(KONICA MINOLTA α-7 DIGITAL LENS:MINOLTA AF 24mm F2.8)
2014.05.01 Thu l 横浜郊外 l コメント (0) トラックバック (0) l top