生田緑地
 ひととおり園内を回ってみた。想像していたよりも、ずっと品種が多く、見応えがあった。
 今回は曇りの日で、コンデジをマクロモードにして撮影したけれど、次回以降も来てみたいと思った。その時は、天気のいい日を選び、一眼レフに中望遠レンズか、マクロレンズで撮りに来たいと思います。
(RICOH GR)
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2017.06.11 Sun l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top
生田緑地
 この日はあまり天気はよくなくて、曇り空だったけれど、歩くにはこのくらいの気候はよい。
 青空を背景に撮りたくなる天気でなかったので、背丈が低い品種も気になる。
 このクンバヤという品種も、名前は変わっているが、色といい形といい、なかなか可愛い感じである。
(RICOH GR)
2017.06.09 Fri l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top
生田緑地
 ばら苑の中は飲食コーナーもあり、バラの即売コーナーもあるなど、季節開催の場所の割にはなかなか充実していた。
 さまざまな色がある中で、やはりピンクのバラがあると目立つ。綺麗なバラだなと足を止めて名前を見ると、ドイツの品種だ。優雅な雰囲気を感じる品種である。
(RICOH GR)
2017.06.07 Wed l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top
生田緑地
 バラの品種名は外来種というイメージがあるが、「伊豆の踊り子」というバラがあった。有名小説の題名と同じだ。
 伊豆と言うとイメージする色はブルーだと思っているが、このバラは薄い黄色だった。でも、この色も女性的な綺麗さと可憐さがある。
 その優しさのある色に魅せられて、足を止めてみた。
(RICOH GR)
2017.06.06 Tue l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top
生田緑地
 ばら苑の中はバラのいい香りに包まれていた。色とりどりのバラが溢れている。中に入って一分もしないうちに、来てよかったと思った。
 撮っているうちに、それぞれのバラの品種名が書かれた札がある事に気づいた。よく考えれば植物園、たとえば大船フラワーパークでも、くりはま花の国でも、ちゃんと札が付いている。
 あとから名前を確認しやすいように、札も一緒に撮りながら、気に入ったバラを撮り始めた。というわけで、しばらくバラ写真が続きます。
(RICOH GR)
2017.06.04 Sun l 川崎北部・横浜港北 l コメント (0) トラックバック (0) l top